声優

たった今知ったのだけど

ETC車載機の音声が
日高のり子さんでした

タッチの、南

明日からは、ありがたく聞きます

# by usui1966 | 2017-01-18 22:37 | Comments(0)

誕生日プレゼント

社員全員に
『誕生日プレゼント』という形で
1年に1回『人間ドック』の受診が出来るようにした

市の検診では補えない部分も検査対象にする

脳ドッグや、その他のもう少し突っ込んだ調べは、市の検診では出来ない

自分で金を払って、時間を捻出しての健康診断は
優先順位が後回しになってしまう
格安の市の検診もあるが、それすら行かないことも多い

市の検診と検査内容が重複する部分も多いが
この機に、いろいろと見てもらって自分の状態を把握してほしい

健康診断は、健康と思っている時に行ってこそ良いと思う

通常の会社が行っている、義務めいた簡易的な健康診断ではなく
オプションも加えた、ちょっと高価な人間ドッグを、誕生日プレゼントという形で渡すことによって
前向きに診断をしてくれて、健康管理とも向き合ってくれれば良いなと思う

# by usui1966 | 2017-01-18 20:42 | Comments(0)

手書きのアウトプット

「書くことの大事さ」そんな記事を見たので、久しぶりの書き込み

書くことで
確認ができたり
新たな発見があったり
考えが整理できたり

ホワイトボードや、紙に書いて相手に説明する事による、わかり易さ

たしかに、書くことによる、大きな差は実感していた

なんとなく、頭の中で考えていることも
手書きという、アナログなアウトプットによって
変化や発展、アイデア、確認・焼付けの助けになっていた

朝、メールを確認しながら、ボールペンでメモをするのが日課だが
そのボールペンは、なんとなく青が認識しやすいと、数年前から青いボールペンを使っていたが
どうやら、青いボールペンでのメモは科学的にも良いらしい

ワードやエクセルは、毎日使うが
身の回りの情報管理は「手書き」、持ち歩いている電子ノートや、仕事のメモなどは、手書きを選択している
電子手帳や、スマホのスケジュールは使わない

しかしながらタイプでの書き込みも有効らしい
ブログなども、その一つ

たしかに、役に立っている気がする

即効性はないけども、そんな気がする

なので、ブログはこれからも、なんとなく続けていこう

ちょっと休んじゃったけど
自分のために続ける
# by usui1966 | 2017-01-17 22:46 | Comments(0)

税金

日本の幸福度ランンキングは、80位くらいらしい
日本は平和で治安も良いと、日本人も思っているけど
幸福ではないのかなあ

幸福度ランキング上位の
デンマーク、スウェーデン、フィンランド
(北欧ばかりだけれど)
共通するのは、税金は高いけど
社会保障はあつい

教育や医療が無料とか
結婚や離婚が楽とか

税金は高いけど、過ごしやすいイメージ

今、日本で問題になっている
親の経済力の差が、子供の教育の妨げになっている、らしい
おそらく、その通りだと思う

才能がある子でも、環境がなければ伸び悩む

その点、教育や医療が貧富の差がなく受けられれば
個人の資質を最大に活かせる

社会保障を過大にして
国民の理解を得ている国は
社会保障に対して、基本理念を持っている

『税金を多く納税してくれる人を作る』

これは、大いに理にかなっている

税金を使って、国民を喜ばせるのではなく
税金を人材に投資する、という考え方に共感する

きっと
国から投資をしてもらったのだから
出世したら、恩返しをしようとする気持ちも強いのだと思う
では、日本はどうだろうか
国に何かしてもらってる?  かなり気薄

なので、税金は出来るだけ払いたくない
そんな風潮が満足度に繋がってないのだろう

私は日本人なので、日本に慣れている
過剰な社会保障より
報われるべき人が、報われる社会を理解する
そう考えると、税金が高いと思ってしまう

私も、税金のお陰で今があると思えれば
考え方も違っていたのかもしれない
# by usui1966 | 2016-11-24 01:27 | Comments(0)

柔道観戦

この1年
娘の柔道の試合を、数回観戦した
しばらく柔道から離れた生活をしていたので
奮闘している姿には、手にはずっと汗がびっしょりだ

今までは、必ずビデオカメラで撮っていたが
この1年は、撮影はしなかった
今までは、娘の試合以外も興味を持ち見ていたが
この1年は、娘の試合が終わればすぐに引き上げた

学生最後の年
今後も続けるのかわからない
そんな戦いを、ファインダーを通さずに
ただ、娘の試合だけを見たかった

もともと、学生は試合数が少ないので見れる機会も限られる
去年の講道館杯からはじまり
全日本学生(個人・団体)
そして、今年の講道館杯

全日本って冠が付く大会ばかりだが
優勝するために戦っているので、負ける度に相当に辛いはず

私は、負けに対してそれほど悔しくはなかった
小学生の頃の方が、負けた時は、よほど悔しかった

本人は「相当に悔しいだろうな」とは痛く感じたが

稽古も見ていないし
本人がどれだけ努力しているかも解らない
だから、負けた時の悔しさを共有できないのだと思う

だが、解らないから、解ることもある気がした
ただ親として、純粋に応援すること
そんな応援が、ちょっとは励みになればと思っている

ちっちゃい頃は、きっと「親の期待に応えなければ」と思っていたとおもう
今は、「親にかっこいいところを見せたい」と思っているのではないだろうか
# by usui1966 | 2016-11-21 22:08 | Comments(0)