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「あるある」思い出した

世間でのニュースは、日記に相応しくないと思い
あまり書かないようにしているが、時々書いてしまう
今日もそんなところだ

「あるある大辞典」のニュース
最初はなんとも思わなかったが
繰り返し放送されているいるうち
思い出した!以前出たことを

杏が生まれていたか?いないか?そんな時期
地元のお祭りの時に、公開収録が行われた
興味があったので、茜を抱っこしてその場へ
最前列に座り観ていた
お題は、変わり天婦羅
変わった天婦羅、嫌いなものでも天婦羅にすると美味しい
健康とは関係なく、そんな内容だった
そして最前列の人は、試食と感想を述べる出演者となった
なんか色々食べたがよく覚えてない、ただ一つを除いては・・・・・・
それは「レバーの天婦羅」
今では創作料理も盛んで、珍しくも無いだろうが、それは当時の事
皆が美味しいと絶賛していた
「クセのあるレバーも、天婦羅にするとこんなに美味しい」と言うが???
ただ一人批判的な意見をしたチュウ
「レバニラで使う豚なら比較も出来るが、これは和牛の刺身用、もともとクセが無い、むしろ熱を通すことによってクセがでてる」
と言ったら、引かれた・・・・・・
ほとんど、シナリオ通りの感想が多かった
今思えば「さくら」だったのかもしれない
オンエアーを見ると、模範解答ばかり放送されている
もちろんチュウの意見などカット
それに対しては、特別文句は無い
テレビ(バラエティー)ってそんなもんだから
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by usui1966 | 2007-01-30 23:59 | Comments(2)

2007年神奈川県新人戦

県新人戦
夏の前哨戦にあたる大会
この大会の優勝者の半数以上が、全中へと駒を進める感がある

茜、-44㎏新人戦2連覇
しかし素直に喜べない
「これが夏だったら」と去年に続き思う

組合せを見て、色々と考えさせられた
小学校時代から切磋琢磨してきたライバルが
ほとんど48キロ以上にいっている
夏のこと、進学後のことまで考えてしまった

試合内容は
「練習してね~な~」って感じ
部活動の子供たちに差を詰められている
というより、茜がぜんぜん強くなっていない
最後の全中、これでいいのか茜

思えば、小学6年生の全小予選から
毎年とりあえず、県大会では優勝している
今回も「よくこんなんで勝ったな~」という思いがある
他の選手には「なんで勝て無いんだろう」という思いもする
技術的な事は判らないが
何か相手にとってやり難いのだろうか?よく解らない

柔道ド素人で細かい事は判らないが
チュウが高校関係者だったら
今の茜は欲しい選手には見えない
早くチュウも目を光らせる選手に育ってもらいたい

夏に向けてこれからさらに、他の選手達も気合を入れてくるだろう
一応、今回勝った茜が標的になるんだろうか?
今回の選手+1年生と単純に考えるならば
茜の一番の敵は、おそらく杏だろう
-44の他の選手たちは、まだ杏を知らない
一番ビビッてるのは茜ただ一人
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by usui1966 | 2007-01-28 23:59 | Comments(2)

続 県新人戦個人

相原の優勝は5人
順調であれば後4つは優勝すると思っていた
怪我あり、悔し涙あり
きっとこの選手達は夏リベンジを果たす気がする
そのまったく逆に思えてしまうのが、我が娘だ
相原は新人戦やブロックで悔しい思いをして
本番である夏の県で爆発させるイメージがある
どうもその良い流れに娘は乗れていない気がする・・・・・・
前記事で「優勝者の半分が全中への感」と書いたが
後の半分程度が、今回の経験をバネにした選手である
今年の夏は1年生が食い込むには結構きつそうだ
が、1人~2人は可能性は十分にある
だから新人戦に勝ったからといって喜べない
2度の新人戦より、1度の夏

新人戦でベスト4に入ると
そのブロックの夏の出場枠が増えると聞いた
それをふまえると―44は、去年は1人だったのが3人になる予定
この方式でチュウの解釈だと
2年後には最大で5人なる
あくまでチュウの認識なので正確性には欠ける
相模原ブロックに限って言えば
現在、相模、相原がとても強い
その選手達も去年まで男子4名、女子1名の枠に悔し涙をのんで来た
まして一般の部活の子供達には
県大会出場はとてもハードルが高かった
今後は枠も増え、県大会へのチャンスも広がるだろう
逆に減るところも出てくるはず
元々1名枠のところは減りようがないので
横浜や川崎が減ることになるのだろうか?
人数だけでの割り振りではなく、強弱も考慮した枠組み
変わるという事は、色々な意見も出ると思うが
1つ言える事は
より強い選手が集う大会になる事は間違いない
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by usui1966 | 2007-01-28 23:59 | Comments(0)

新人戦日、おやじ~ず初の素面活動

おやじ~ずで、初の飲まない素面での活動が行われた
一時ブース計画を企画したが、諸都合にて取りやめ
しかし会長が父兄の為にと、企画・製作したおやじ~ず表紙のパンフ200部を
手配りで配布することになった
朝一会場前で、20部渡されすぐに完渡
その後、会場内で残りをもらう
チュウは会場内で100部配った
配ったというより「組合せ表要りませんか?」と言うと
多くのリクエストによりグルっと回ったら完渡
予想通りの需要が感じられた
4日の団体戦でも「組合せ+個人結果」のパンフを配布予定
次回は働いてないおやじ~ずメンバーに動いてもらおう
特に副会長
「何も専務」という言葉は聞くが
「何も副会長」は聞いた事が無い

このパンフでもう一つの反響を感じた
チュウ.comへのおやじ~ずHPからの観覧が急激に増えた
おやじ~ずHPはさらに急激なアクセス増だったと思う
e-judoが裏表紙だったことも重みを与えたかもしれない
e-judoはスポンサーとかではなく会員、以前ミーティングにも参加してくれました
みなさん、そんなパンフを家に持って帰っていただき
表紙のアドレスにアクセスしてくれたんだな~と思うと
嬉しくもあり、意義も感じた

夜は、おやじ~ず会議
ちょっと体調不良だった
みんなには、元気がないと思われ言われたが
それでも人並みには飲み、話していたと思うが・・・・・・
しかし今回は聞き手が多かったかもしれない
いや「ちゃんと対話をしていた」という表現が正しいだろう
本来で有ればそれが普通なのだが・・・・・・
よっぽど今までが異常だったんだろう・・・・・・
多方面からの様々な情報
それぞれの立場での意見交換
いつもながら楽しい上、良い会だと思う
結成も、もうすぐ1年を迎える
「こんな事が、きっかけだったんだよね~」
などと思い出話になって来た事は
歴史も出てきたことを感じる
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by usui1966 | 2007-01-28 23:59 | Comments(2)

とりあえず

物語の途中途中を
飛び飛びに仕上げている
小説のようなもの
『てっかいの道 輪廻転生』
最終回をとりあえず書けたので
途中途中、中抜け状態のままだが
書いたものだけ、イキナリUPしてしまった
出来て無いのに、あとがきまでUP
自費出版を意識して今回は、最初からPDFにした
この後は、全ての物語を完成させ
大編集を行った後、PDFに変換する、そしてまた校正
考えただけでも、まだまだ時間はかかりそうだ
最初の頃のお粗末な書き方が、見苦しい、早く直したい
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by usui1966 | 2007-01-26 19:32 | Comments(2)

近況

24日、新人戦県大会の組合せが、相原中で行われた
こうたろう会長も1日中、相原にいたようだ
対戦表を決めるのに、丸1日かかるとは少しばかり驚いた
各ブロックの順位が決った時点で、すでに組合せは決っていると思っていた
あとは、棄権者等の調整と、あて込み整理するだけと
先生達は学校の授業を休んで集まり、運営されている
他にも様々なご苦労や、中体連に時間を費やして下さっている事が有ると思う
その様な事を少しでも知ることによって
大会の実行自体に感謝の気持ちが生まれる
審判はどうだとか、運営が悪いとか、つい文句ばかり言ってしまうが
大会=試合の日ではなく
ずーと以前から、準備という形で大会がすでに始まっている方々の
協力と努力を忘れてはいけない

会長に組合せをいただき、まじまじと眺める
色んな事を思った、色んな事を考えた
しかし今は、試合前なのであまり書き込まない
ただ一つ、娘の階級を見て「ん~~ん、ん~~ん・・・・・・」と複雑な気持ちで考えさせられた
全体を見ると
小学生の試合と違って、名前を知らない選手が多い
未知、どんな柔道をするんだ?
「早く見てみたい」興味が逸る
初見の選手の上位進出はあるのか?
そんな驚きも期待して観戦したい

広告士の資格合格証明書が届いた
もう時間も経っているので、なんとも思わない
試験の是非が判ると
ただの紙と思ってしまう自分が、ちと寂しい
子供達も頑張っている柔道で賞状を頂いても
あまり大事にしない
「似たようなものかな」と少し理解した

今週は仕事の流れが悪く
空き時間が多い
仕事は探せばいくらでも有るのだが
その時間に小説を書いている
書き方を変え、とびとびに
順番を無視してイメージが固まっているところから
今は完結の部分
だから今度の更新では完結する予定

スタッフを連れて飲みに行く
今日は大変お行儀が良かった
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by usui1966 | 2007-01-25 23:59 | Comments(0)

「小説の書き方」

まったくの文章ド素人のチュウが
「小説のようなもの」を書き始めて半年が過ぎた
中学生のとき、国語は評価2、作文は最も苦手・・・題名を書いて1行目から行き詰る
最近 何を思ったのか???
子供の頃苦手だった事を、あえてやってみたくなったりする
「恥ずかしさや、照れが少なくなってきた」
そんなお年頃に、なったからなのかもしれない
女性に例えれば「おばさん」「オバタリアン」の部類
チュウは男性なので「おじさん」「オジタリアン」
いわゆる図々しくなってきたのだろう

「小説のようなもの」では
起承転結に分けるとすれば、今は「転」の部分に当たるらしい
実は今日、「小説の書き方」なる事を今更ながら遅いが勉強した
起承転結なんて、まったく気にしないで書いていたが、どうも今は「転」のようだ
少し勉強しただけだが、多くを学んだ気がする
元々まったく知識が無かったからに他ならない・・・・
全部書いたら大きな編集と校正が必要なのは百も承知
更に色々解ったので大編集となりそうだ
意識せず、知らずに行っていたことも多くあった
どうも「てっかいの道」は三人称で書かれているらしい・・・自分で書いてて判らない
マンガをイメージしてそれを文章にしているのだが
そのことを「ノベライズ」と言うらしい・・・
「ブログ連載小説のように、随時人様に見せるようなものは、ちゃんと誤字・脱字などの校正をしっかり行ってから掲載する」
と書いてあったが、これは無視、とりあえず どんどん下書きの状態でUPして行く
1時間ほどネットで勉強した「小説の書き方」かなり為になった
遊びで書き始めた「小説のようなもの」だが
編集後は良い作品になるような気がしてきた
自費出版もちょっと調べた、結構かかる・・・
いい加減な文章では、本などに出来そうも無い
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by usui1966 | 2007-01-23 23:59 | Comments(3)

この時期に縁起でもないが、初落ちしました

春チャン 神奈川予選の結果を知る
男子は「今年は勝つだろうな」と思っていた相模が
苦戦の末、優勝したようだ
2位の桐蔭も全国へ出れるのかな~?
春はダメだっけ?
なんか久しぶりに相模復活って感じがする
夏も大丈夫そうだ

女子は予想通りの展開に驚いている
予想が好きなのでついしてしまう
桐蔭も強いが、頼もしいポイントゲッターが抜けた
そんな翌年はなかなか難しいものだ
組合せでどこで当たるか解らないが
勝負は、三浦 VS 横須賀学院と思っていた
その勝負も先鋒戦が全てと
三浦が先鋒戦を抑えれば勝機あり

三浦が桐蔭を破り、その対戦は決勝となった
先鋒戦を横須賀が取り1-0での優勝
見ていないが、きっと張り詰めた良い試合だったのだと思う
予選では何処を応援していようが
全国では神奈川を応援する
何かを応援しているから見ていて楽しい
いつも応援する誰かを沢山作る
柔道を好きでいられる、楽しめる必須条件
これが自分の子供だけだと
ファン度の起伏が激しくなってしまう
そんなことで「頑張れ横須賀学院」

珍しく、いや初めて
茜が古谷塾に出稽古に来た
先生からのお達しらしい、初めてのことだ
県大会を控えたこの時期に
なんなんだろー?どうしたんだろうー?と考えてしまう
久しぶりに見た茜の稽古
やはり覇気が無い、やる気が有るのか無いのか伝わらない
小学生相手だから時々上手さも見せるが
県大会では通用しない、負けるだろう、夏を考えるなら負けるべきだ
だが「がむしゃらにやれば出来るのに」とも思った
闘争心を表に出すような稽古を何故しない?
今というより、ずーと大事なのはその辺だろう
さんざん言われて来ているだろうし
ただ ただ ?マークを付けるしかない
杏とやる時はちょっと顔色が変わり
マジモードになる、いつもそうやってやればいいのに?
6年生は寝技・立ち技での〆もありでやった
中学での戦いを意識して、すでに締め技は少し取り入れている
この日も茜が来たので寝技の乱取での締め技は当然だが
立ち技での乱取でも寝技・締め技まで移行して行われた
杏は今まで落ちたことが無い
先生や妻が締めようとしても、なかなか入れさせないようだ
しかしそれは寝技の乱取での話し
締めが来ると判っていれば防ぐことも出来る
今日も寝技での乱取中、何度か茜が締めに行ったが決らなかった
だが、立ち技の乱取でのこと、寝技でのきめまで続けた
崩れて茜が締めに行った
何も解らずに見ていたが、茜がさっと解いて立ち上がった
杏はうつ伏せになったまま動かない、ピクリとも・・・・
あちらの世界に行ってしまった
杏が落ちるのは初めての事
道場に静けさが、とても静かな時間だった
先生も静かに、すーと杏の元へ行き、軽く蘇生術
1秒だったか?2秒だったか?杏はまだ動かない
あれ?失敗か?とも感じる時間だったが
突然「ビック」と目を覚まし素早く立ち上がった
我に返り、涙が出てきた、そして照れくさそうに笑い出し
みんなも緊張が解けたように笑い出す
苦しかったわけではなく、何故か?涙と笑いが止まらなかったようだ
驚きと茜にやられたという照れなのか?
その間長い夢を見ていたようだ
具体的に話してくれたが
ミキサーとか誰かが居てとか、よく判らない内容
乱取では杏にあおられる場面も有ったが
「どうだ杏、見たか」と静かに茜は誇らしげ
以降 杏は闘争心が失せたように下がり気味になった
杏にはいつも本気モードの茜
夏の対戦が楽しみだ
ぜひ県大会の決勝で勝負を付けてもらいたい
そして再戦を関東大会の決勝で
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by usui1966 | 2007-01-22 23:59 | Comments(2)

快調だが悩みも尽きない

新生VANちゃん
ウェーバーキャブのセッティングで何種類かジェットを購入
付替えては走り「まぁ~こんなもんかな」くらいのセッティングは簡単に出来た
ネットでセッティングの事を調べると、とても難しく苦労をしている人も多かった
だから面白いのかな?と思っていただけにちょっと拍子抜け
たしかにセッティングが合わないとかなり不調を訴える
数種類ある各部ジェット
各濃度別に数十種類の組合せ
ダイヤル式の鍵を合わせるように
組合せは何十万種類となる
決った設定マニュアルは無い
全て走ってみて体感で決める
その中から自分の車・スタイルに合わせた答えを出すのだから難儀とも言えるが
低中速重視・高速重視・燃費重視など
自分で作れるのは面白さでもある

とても快調なのだが悩みも抱えている
戻ってきたVANちゃんは「ビビリ音」が凄い
新しく付けたクーラー辺りから「ビービービー」とビビル
うるさい とてもうるさくて気になる
表に見えるルーバーとかではなく、中のようだ
あまりに気になるので移動中だったが車を停め
クーラーのカバーを外し原因を探ったがダメ
これはなんとかしたいストレスが溜まる
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by usui1966 | 2007-01-21 23:59 | Comments(0)

2006 完全体重別

一通りの作業がやっと終わったVANちゃん
久しぶりに洗車をした
同時にオイルやクラーントを見る
もうエンジンルームを見るのは日常
こんなにボンネットを開ける車は乗ったことが無い

早く慣らし走行を終わらせたいため
時間があれば行くところを探す
「今日は県武で春チャンの予選、それと府中では完全体重別」
もう昼を回っていたので、県武は遅いと思い府中へ
一通り決勝は見ることが出来た
良い選手も集まっている
同じ体重の男女混合、とても面白い大会だ
中学になれば学年は関係なく体重別で争うことになる
小学生での今、同じ体重で強い子と戦う機会としては良い大会だと思う

今回で3回目となる本大会
第一回目は出場した
一回目ということもあり運営も不慣れかな?と思い
以降出場しなかったが
今回も運営上の不満は色々と聞いた
一回目の時に思った反省材料が、あまり改善されていなかった事が残念だ
良い選手が集まっているだけに
選手や団体の期待を超える、良い大会にしてもらいたいと思う
民間企業で運営している大会だからこそ
今までの常識を覆す、驚くような良い大会にしてもらいたい

あちらこちらで「金儲け」的な会話も耳にした
色々と我々には判らない出費も有る事だろう
参加費が少々高くても良いと思う
良い大会運営であれば
趣旨・趣向は良いのだから、故に選手も集まっている
「もう少し企業努力をすれば・・・・」もったいないと思ってしまう
「損して得をとれ」民間運営だからこそ出来る技では無いだろうか
この大会の趣旨は気に入っているので、もう少し見守りたい

大会終了後、軽くミーティング
酒の方も軽く焼酎ボトル3本を空けた
今日は落ち着いた有意義な時間を過ごす
新井先生が時々なんか怒っていた様だが解らない
きっとジョークで怒っていたのだろう
新井先生の「怒」も今やギャク化している・・・
そう言えば、試合会場でもギャクを飛ばしていたが・・・・・あれはマジか・・
このミーティングで「てっかいの道」の出版社もほぼ決ったかも?
そうなると早く書き上げ編集して完成させたいと心が逸る

遅くまで付き合ってもらい
チュウは代行で帰る
呼ぶときは必ず「マニュアル」と告げる、でないと最近はヤバイ
100円パーキングの支払いでは
隣の車のバーが「ミィーン」と下がる・・・・・・・・・・・・・・・・
酔っ払いは普段考えられない判断をする・・・・・・・・・・・

慣らし運転終了まで後1,000Km
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by usui1966 | 2007-01-21 23:59 | Comments(0)